ダイヤのA-SECOND SEASON-(2期) 動画

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©寺嶋裕二・講談社/「ダイヤのA‐SS‐」製作委員会・テレビ東京

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目次

ダイヤのA-SECOND SEASON-(2期) あらすじ

甲子園出場を目指し、熱戦が繰り広げられた西東京大会。青道は決勝戦で昨年の優勝校・稲城実業と戦うことに。エースの戦線離脱というアクシデントに襲われながらも、青道は果敢に王者に挑む…。そして秋大会へ向け、新チームとなった青道が動きだす。

第1話『真夏の咆哮』

2015年4月6日 8時30分 放送

月間野球王国編集部。峰は試合写真を見ながら地区予選を思い返す。市大を破ったダークホース薬師高校と、6年ぶりの甲子園出場を狙う青道高校。継投で繋ぐ青道を、強打者軍団の市大打線が攻め立て――。

第2話『真夏の陽炎』

2015年4月13日 8時30分 放送

稲実は絶対的エース・成宮を筆頭とした王者の風格で、青道の前へ立ちふさがる。対する青道の武器はキャプテン・結城を中心とした攻撃力と、多彩な4投手による継投作戦。1年生投手の降谷・沢村の存在が試合を大きく動かす。

第3話『真夏の王者』

2015年4月20日 8時30分 放送

決勝戦終盤、丹波がまさかの戦線離脱。7回裏、マウンドに立った沢村は好投を続ける。そして8回表、結城が成宮からヒットを打ち青道は逆転!迎えた8回裏、きわどい球を投げながらも2アウトを取る沢村だが――。

第4話『いざ、秋大!』

2015年4月27日 8時30分 放送

トーナメントで死のブロックに入る青道だが、キャプテン・御幸は秋大会優勝を宣言する。初戦相手の帝東は、1年生で甲子園デビューを果たしたエース・向井と強健強打のキャプテン・乾がバッテリーを組み、全国制覇を狙う。

第5話『冷たい雨』

2015年5月4日 8時30分 放送

帝東と青道の強豪校同士の戦い。江戸川区球場には多くの観客が集まる。1回表、降谷は4番キャッチャー・乾を討ち取った。対する帝東の1年生投手・向井は甲子園経験者。巧みなコーナーワークで青道打線を翻弄する!

第6話『OUT OF ORDER』

2015年5月11日 8時30分 放送

雨で長引く中断。ストレッチを行う向井、どこかボーっとしている降谷、そしてブルペンで投球練習をする沢村。試合再開後、御幸がヒットを打ち青道にチャンス到来!しかしマウンドの向井は不敵な笑み浮かべる。

第7話『現在地ー』

2015年5月18日 8時30分 放送

沢村は完璧なリリーフを見せる!しかし向井は世代ナンバーワンピッチャーの自負のもと、青道打線を翻弄し続ける。冷静に球を見極めた倉持がフォアボールで出塁。続く春市は一転初球攻撃でチャンスを広げる!

第8話『筋書き』

2015年5月25日 8時30分 放送

強気に球を散らす向井。しぶとく粘った東条が出塁し、青道にチャンス再来か!?倉持も塁に出ると、帝東バッテリーは春市を敬遠し、満塁作で前園を迎える。8回裏ツーアウト満塁、かつてないプレッシャーが前園を襲う。

第9話『我が道』

2015年6月1日 8時30分 放送

帝東に勝利した青道。夕食後もバッティング練習に勤しむ前園の姿に触発され、自主的にバットを振る青道メンバー。稲実戦に向け士気の高まる新チーム。しかしその雰囲気についていけない者たちもいて――。

第10話『投げたよな』

2015年6月8日 8時30分 放送

青道対七森学園。片岡監督は初戦と大きくオーダーを変える。春市、降谷、東条、金丸と1年生4人がスタメン入り。そして先発投手は沢村。御幸は、アウトコースを覚えた沢村には今こそインコース球も必要だと感じ――。

第11話『下克上』

2015年6月15日 8時30分 放送

対七森学園戦。イップスを克服し、初先発で快投を続ける沢村。「ようやくエース争いのスタートラインに立てたな」と、沢村に声をかける御幸。一方、太田スタジアムでは稲城対鵜久森戦の雲行きが怪しくなってきて――。

第12話『自壊』

2015年6月22日 8時30分 放送

稲実対鵜久森戦。7回裏、攻撃的な鵜久森打線を前に、多田野と成宮のバッテリーは全くかみ合わない。梅宮が大きな当たりを見せ、鵜久森は2点追加で逆転!甲子園準優勝チームの稲実が、まさかの窮地に立たされ――。

第13話『亀裂』

2015年6月29日 8時30分 放送

稲実敗北――。打倒稲実を目標にしていた青道ナインは、動揺を隠せない。そして渡辺への態度を巡り、御幸と前園の間に亀裂が入る。その頃沢村は、工藤たちにマエケン体操を教わり、鵜久森戦での投球に備えていた。

第14話『背負うモノ』

2015年7月6日 8時30分 放送

鵜久森対青道戦。四番・梅宮を打席に迎えた降谷は、梅宮の挑発を思い出し、思わず勝負球を投げてしまう。「俺の言うことが聞けないなら今すぐマウンドを降りろ!」と、御幸は厳しい口調で降谷を諌め――。

第15話『粘り強く淡々と』

2015年7月13日 8時30分 放送

梅宮対御幸。パワーカーブへ咄嗟にバットを合わせた御幸は、ボールをセンターへ!渡辺が撮ったビデオに救われるかたちになった御幸。続く前園も力強いバッティングでレフト線長打コース。青道、連続タイムリー!

第16話『連鎖反応』

2015年7月20日 8時30分 放送

7回裏、東条がツーベースヒット。続く樋笠のヒットで、青道はダメ押しの2点タイムリー。5点差で鵜久森を引き離す!だが、鵜久森ナインは妙に明るい。そんな鵜久森を応援する声が、次第に観客席からあがり始め――。

第17話『ねじ伏せろ!!』

2015年7月27日 8時30分 放送

ゲッツーコースの球が、春市の目の前で跳ねる。勢いを味方にする鵜久森は、まさかのノーアウト満塁。対して青道は、前進守備で強気の姿勢を見せる。だが、上位打線に入った鵜久森の勢いは止まることがなく――。

第18話『やるぜ、コイツ』

2015年8月3日 8時30分 放送

8回裏、ツーアウトランナー3塁。梅宮対御幸のエース対決。御幸は大きな当たりを出すもフェンス手前。ついに試合は最終イニングへ。勝負の最終回、片岡監督は気持ちの強さを買い、ついに沢村を登板させる――!

第19話『妥協なき挑戦』

2015年8月10日 8時30分 放送

回表、打席には梅宮。沢村は感覚を研ぎ澄ます。「逃げてたまるか!」沢村のカットボールは梅宮の懐に食い込む。スイングする梅宮!だが、打球はワンバウンドして沢村の前へ。青道は梅宮の出塁を防げるか……!?

第20話『上を向いて歩こう』

2015年8月17日 8時30分 放送

青道高校ついにベスト8入り!結城は、キャプテンの立場を重く感じる御幸へ「お前がキャプテンになればチームは強くなると思った」と背中を押す。一方その頃、王谷高校のエース若林は、降谷の故障を見抜いていた。

第21話『悪魔のささやき?』

2015年8月24日 8時30分 放送

甲子園予選開会式。そこには数多くのライバルの姿があった。選ばれる代表はたったの2校。名門復活を掛けた青道高校の夏が、ついに始まる。初戦の相手は米門西高校。青道高校の先発は……。

第22話『ぶっつけ本番ム』

2015年8月31日 8時30分 放送

青道高校室内練習場、沢村は変化球習得を試みる。苦戦する不器用な沢村。だが落合コーチが重心移動のアドバイスをした途端、チェンジアップに成功!ついに沢村はムービングの進化系に到達しようとしていた……!?

第23話『偏差値』

2015年9月7日 8時30分 放送

大きくリードをとる1塁ランナー。沢村が牽制球を投げようとした瞬間、3塁走者が走る!思わず投球動作を止めてしまう沢村。すると審判の「ボーク!」の声が!王谷高校は、頭脳戦で1年生投手から先制点を決める!!

第24話『それぞれの頭脳』

2015年9月14日 8時30分 放送

沢村は5回裏も3人でシャットアウト!攻守交替後、王谷は初球攻撃で倉持に出塁を許し、続く白州にもヒットを打たれる。細かな情報収集から分析を尽くす戦法の王谷、若林のテンポよい投球で挽回を狙えるか!?

第25話『躍動』

2015年9月21日 8時30分 放送

王谷の攻撃回で1アウトランナー1・2塁、バッターボックスには4番・春日が立つ。中盤のこの展開に気が昂ぶる沢村。「堂々と投げたらええ」、前園が励ます。そして試合再会。御幸はアウトローにミットを構える。

第26話『生意気な後輩』

2015年9月28日 8時30分 放送

沢村堂々の完投!青道高校ベスト4進出を決める!!結果を出した沢村の姿にクリスも微笑む。そして仙泉対成孔の試合が始まる。好投を続ける真木。しかし体躯のよい成孔選手にじわじわと追い詰められていき……。

第27話『一歩 また一歩と』

2015年10月5日 8時30分 放送

故障から回復した降谷。沢村が絶好調のピッチングを見せたことで、降谷の闘志も燃える。一方黙々と練習を重ねる川上。ミーティングに集まった部員の間では、沢村に変化球を教えたのは落合コーチだという話が広まる。

第28話『控えの意地』

2015年10月12日 8時30分 放送

片岡監督は、控え選手とレギュラー陣による紅白戦いを行い、士気高揚を狙う。レギュラーチームの先発投手は降谷。沢村は控えチーム先発としてマウンドに登る。一方春市は金属バットを使うことになり――!?

第29話『悪童』

2015年10月19日 8時30分 放送

紅白戦を眺める初老の男性。その正体は、名将・榊英二郎だった。彼こそが、青道を全国常連校へ育て、また高校生の片岡を熱心に指導した人物であった!「悪童だったお前がなぁ」榊は当時を懐かしく思い返す……。

第30話『王者の掛け声』

2015年10月26日 8時30分 放送

薬師高校のグラウンドに金属バットの音が響く。エース・真田はひときわ的確なバッティングを見せていた。その後ろには、一心不乱に素振りを繰り返す雷市の姿も。一方、市大三高の天久もまた、汗だくで練習していた。

第31話『彼がくれた勇気』

2015年11月2日 8時30分 放送

成孔学園対青道の試合が始まる。打席に立つのはキャッチャー・枡!切り込み隊長であり、チームのキーマンでもある枡を警戒する御幸。試合の主導権を握るためにも枡を打ち取りたい青道、降谷の立ち上がりは――!?

第32話『背負う覚悟』

2015年11月9日 8時30分 放送

4回表、5点を追う成孔。打順はチームの主砲、4番・長田。長田の気迫に押される降谷。御幸はすかさずタイムを取り、流れを呼び戻す。だが、ゲッツー狙いの送球を受けた瞬間、降谷の右足に激しい痛みが走り――!?

第33話『エースの本能』

2015年11月16日 8時30分 放送

成孔が1点を返すも、青道は追加点を与えない。そして小川もまた青道の追加点を許さない。限界が危ぶまれるなか、身を挺して球を止める降谷。緊迫の試合模様――。

第34話『イノセント』

2015年11月23日 8時30分 放送

8回表、成孔・長田の同点ツーランにより試合はふりだしに!動揺する沢村。成孔・玉木が沢村のムービングボールに驚き振り遅れるも、金丸のエラーでランナーが1塁へ!沢村、試練のピッチング!

第35話『その先の世界』

2015年11月30日 8時30分 放送

ラフプレーともとれる小川の本塁突入を、身を挺してブロックした御幸。小川のプレーを諌めつつも心意気をかう枡。試合は5対5同点のまま延長戦に突入!いよいよ成孔戦の正念場!決勝戦へ駒を進めるのはどっちだ!?

第36話『夏の続き』

2015年12月7日 8時30分 放送

延長10回裏、御幸が打席に立つ。インコース胸元の球を狙い澄ましたようにフルスイングする御幸。堂々のサヨナラホームラン!青道ついに決勝進出!!そして準決勝第2試合、薬師対市大の試合が始まる。

第37話『優先順位』

2015年12月14日 8時30分 放送

轟監督は3回裏、早くもエース真田を投入。ピッチャー天久を警戒する。そして6回表、雷市の打順に、薬師ベンチの期待が高まる。自分ならどう雷市を押さえ込むか――、スタンドの沢村も固唾を呑んで試合を見守る。

第38話『魔の一球』

2015年12月21日 8時30分 放送

8回表、三島への投球で、天久まさかのデッドボール。思わず「でかした!」と喜ぶ轟監督。薬師はランナー1・2塁のチャンス!打席に立つのは轟雷市。市大はエース天久に勝負を託す!!果たして試合の結果は――!?

第39話『期待に、応えたい』

2016年1月4日 8時30分 放送

明日はいよいよ薬師との地区予選決勝戦。部員もマネージャーもいつになく気合が入る。そんななか、降谷にドクターストップがかかる。「うちのエースだからな」という片岡監督の言葉に自尊心をくすぶられ、出場判断を片岡に委ねる。先発投手は川上、控えは沢村。「勝って甲子園に行こう!」キャプテン御幸のアツい言葉に青道メンバーは吼える!

第40話『幕は待たない』

2016年1月11日 8時30分 放送

決勝前夜、3年生が応援にかけつける。沢村はツーシームの練習をクリスに見てもらう。変化球を投げ分ける沢村に、成長を感じる3年生。一方、倉持は白州を呼び出し「御幸がどこか痛めているかもしれない」と告げる。

第41話『突破口』

2016年1月18日 8時30分 放送

秋季東京都大会決勝戦!初の甲子園を狙う薬師。対する青道は7年ぶりに王者復活なるか!?ついに戦いの火蓋が切って落とされた!自分の役目は突破口を開きチャンスを作ること――その一心で倉持は塁に出る!

第42話『轟球』

2016年1月25日 8時30分 放送

1回裏、薬師の攻撃はツーアウト1・2塁。川上が薬師のエース真田に打たれてピンチを迎えるも、白州のファインプレーで青道はピンチを切り抜ける。そしてお互い無得点のまま、2回表・青道の攻撃。ついに青道に先制点のチャンスが!!。

第43話『こっち側へ』

2016年2月1日 8時30分 放送

マウンドに立つ雷市。1球ごとに球速が増す雷市のボールを捉えきれず、前園は空振り三振……!そして試合は3回裏、薬師の攻撃へ。雷市の好投が打線に火をつけたか好調な薬師。しかし川上も厳しく攻め点を与えない!

第44話『最高のストレート』

2016年2月8日 8時30分 放送

川上は、雷市にホームラン、続く真田にも初球を打たれてしまう。そんな川上をフォローするように、倉持・春市の二遊間コンビはゲッツーを取る。だが川上は、フォアボールついにデッドボールを出してしまい……!!!

第45話『そこに立つ者』

2016年2月15日 8時30分 放送

前園の気迫に押される雷市。前園が打ち上げ、倉持が見事にホームイン!青道はついに同点に追いついた!!マウンドがどういう場所か気づいてしまった雷市。その動揺を見てとった轟監督は真田へと投手交代を宣言!

第46話『独断』

2016年2月22日 8時30分 放送

5回裏、薬師の攻撃。三島は咆哮をあげ勝負を挑む。しかし沢村は動じることなくフォーシームを投げ込む。空振り三振で打ち取る沢村に驚く観客席。続く打者は薬師の主砲、轟雷市!沢村は雷市を抑え込めるのか――!?

第47話『パートナーシップ』

2016年2月29日 8時30分 放送

痛めた脇腹の診察を受ける御幸。試合では、沢村が6回裏もピシャリ3人でシャットアウト!攻守交替後、木製バットを構える春市へ、強気な表情を見せる真田。真田のカミナリシュートは木製バットをへし折り――!!

第48話『お祭り男ども』

2016年3月7日 8時30分 放送

沢村は雷市を三球三振に!続く真田も三振に!!薬師のクリーンナップに一步も引かない沢村と御幸のバッテリー。会心のピッチングに観客席も沸く!8回表、打順は白州から!1点を追う青道は逆転なるか――!?

第49話『待ってろ!』

2016年3月14日 8時30分 放送

秋大決勝戦、いよいよ大詰め。3対4と薬師1点リードのまま9回表へ。倉持は鋭い当たりを飛ばすも、薬師の前身守備に打ち取られてしまう。続くバッターは2番・東条。青道応援団の必死な声援が球場に響く――!!

第50話『ラストイニング』

2016年3月21日 8時30分 放送

9回表、3対4と青道が1点を追う展開。春市が出塁すると、続くキャプテン御幸も希望をつなぐ内野安打!そして打順は前園へ。凄まじい気迫で打席に立つ前園。しかし空振りが続き、2ストライクと後がない……。

第51話(最終話)『Seek Diamonds』

2016年3月28日 8時30分 放送

9回裏、5対4と1点リードの青道。マウンドに立つのはエース・降谷。降谷の剛速球に唖然とする薬師。試合はいよいよ大詰め。勝利を目前にして叫ぶ青道部員!片岡監督も吠える!!青道、ついに優勝なるか!?

OVA『青道ダイアリー/カムバック/ウィンターキャンプ』

OVA『Spirits/Glory』

ダイヤのA-SECOND SEASON- 声優・製作

放送 2015年春
製作 MADHOUSE
Production I.G
声優 沢村栄純:逢坂良太
降谷暁:島﨑信長
御幸一也:櫻井孝宏
小湊春市:花江夏樹
結城将司:武内駿輔
倉持洋一:浅沼晋太郎
伊佐敷純:小野友樹
滝川・クリス・優:浪川大輔
丹波光一郎:森田成一
小湊亮介:岡本信彦
川上憲史:下野紘
増子透:羽多野渉
金丸信二:松岡禎丞
東清国:檜山修之
高島礼:内山夕実
片岡鉄心:東地宏樹

 

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